今日まで3連休でした

友人と麻雀したり、忘年会でむちゃな飲み方したり、部屋の片付けをしたりしました

あともちろん勉強も

明日からバイトフルタイムの5連勤。
サービス業に正月はありません。
今夜が今年最後のゆっくりできる時間ですね

年明けすぐの目標はLECの精撰答練【実力養成編】の第1回の無料体験受講です。
民法総則と親族相続が出題範囲なんでこの機会にこの分野を押さえときます

この答練を受けるつもりはないですが、今年からリニューアルされたみたいでどのように変わったのか体験してきます。
この実力養成答練は受験生の間で「一番マニアックな問題が出る答練」としてウワサのようですが、私の中ではそこまで低評価ではありません。
1年目の時に受けましたが確かにマニアックすぎる問題もありましたが良問もたくさんありました

解説もよかったです。
答練って問題の質も大事ですがそれよりも解説講義の質のほうが気になります。
私なら解説講義が充実している答練を受けたいですねー。
あと年が明けるとかなりプレッシャーかかってくるのがやはり「就職」の件。
「そんなに甘くはないだろう」との認識はある程度もっていたので年越しも想定内でしたが、さすがに3月末までには決めないといけないと思ってます。
自分ではいろいろと動いてみたつもりですがなかなか縁がなかったです。
かなり「選らんで」いたので年が明けたらもう少しいろんなとこ応募してみるつもりです。
そういや今年は年賀状を書いてません。
この3年の間に実家が2回も引越し、私自身も1人暮らしから実家暮らしに変わったのでもう同窓会名簿とか辿っても今の住所に年賀状が届くことはほぼないでしょう。
年賀状って高校生の時まではかなりの枚数書いてたのですが・・・年々、送ることももらうこともなくなってきてます。メール等のデータではなく、それ自体が物として残る年賀状の良さは大事にしたと思っているのですが。
さて、今夜あたりからかなりの寒波になるそうですね。
みなさん風邪をひかないように気をつけて、よいお年を☆
まさか2年半ぶりにマイキューを握ることになろうとは思いもしませんでした

*****
昨日の夕方バイトが終わって勉強しに行こうとしてたら、地元(兵庫)の友達から電話が

今「神戸」まできてるけどどっかで会わない??とのこと。
さすがに神戸は遠いので梅田で待ち合わせてごはん食べることにしました。
ごはん食べた後、終電の時間まで何しよ?ってことで友人と話してて、私は「カラオケ」行きたい

と提案しましたが2時間もなかったんで微妙・・・。
そこで友人が「ビリヤード」行こ

って言ってきたのです。
この友人とは学生の時、私の下宿先(京都)まで遊びにきた際ビリヤードして遊んだことがありましたし、逆に私がその子の下宿先(高松)に遊びに行ったときもビリヤードしました

私は大学時代ビリヤードにのめり込んでてサークルの会長も務めてたことがあります。
4回生の時の大きな大会を最後に引退してました。
卒業してLECに通い出したときにLECの近くにかなりよい環境のビリヤード場見つけて何度か遊びに行ってキューも置かせてもらってたのですが勉強が忙しくなるにつれ夏以降全く行かなくなってしまったのでした。
で、それ以来2年半ぶりにそのビリヤード場に行きました

もうマイキュー処分されててもかまわないと思ってましたが、ちゃんとありました!10分くらい店員さんが探してくれたました。よほど奥に入ってたみたいです。(そりゃもう来るかどうかわからん客のものだしね)
ひさびさのマイキューの感覚、手玉と的球がぶつかる音、玉がポケットに吸い込まれる音・・・何もかもが新鮮でした

もう感覚なんて忘れてしまってると思ってましたが意外に玉入りました

1時間ちょっとしただけでもう疲れてしまいました

ビリヤードはメチャクチャ頭を使うので集中力と精神力をかなり疲労するのです。
学生の時、よくこんなん一晩中やってたなぁ・・・って思います。
そしてマイキューは持って帰りました。
たまたまその友人の誘いがなければ、そしてたまたまその日の夜空いてなければビリヤードすることなんてなかったでしょう。マイキューも返ってこなかったと思います。
ビリヤードするにはある程度の環境を整えないといけないので今後することはないでしょう。
合格して、自分が住んでいる地域によいビリヤード場があればまた練習して公式戦に出たいというひそかな思いがあります。
その時までマイキュー大切に置いときます

*ちなみにマイキューはルカシーを使ってます。後ろバランスです。見越しが少なくてひねりやすいです(314シャフトではありません)。タップはタイガーのSです。
今年最後のG1レース

馬券を買うのは2年ぶり、人生で3度目。
基本的にギャンブルって負けるのが当たり前と思ってるのでよほどの時しかしません。なのでなんかドキドキ

梅田のウィンズは人でいっぱい

競馬が若い人や女性にも広がったとはいえ、やはりこういう場はどっぷりギャンブルに浸かったおかしな人が多数を占めるのでなんかね、空気が違うのですよ。なんか嫌な空気。
これは半分偏見も混じってるけど、ギャンブルやる人って気が荒いというかそういう系の人間が多いと思ってるのでできるだけトラブルの火種はなくそうと人にぶつからないように小さく小さくしてました。
で、目的のレースですが勝ったのは・・・
・・・
・・・
マツリダゴッホ!?
一応、穴で買ってましたが、1着とは

有馬記念史上1番の高配当となりました

また蛯名かよ!(前回荒れた有馬記念・2001年マンハッタンカフェ)
やや重とは聞いてましたが、なにせ前に行った馬がほとんど残った。サムソンもウォッカも全く見せ場なし!
10回やっても10回今日の馬券の買い方になると思うのでしかたないです。
有馬記念が荒れることなんて全くと言っていいほどないのですから。
優勝が決まった瞬間、梅田ウィンズのお客さんたちは歓声も悲鳴もあがらずしらけきってしまいました

勝った馬が強いんだけどさすがにグランプリで穴馬は受け入れがたいですよね

さて、これで年度代表馬は混沌としてきました

ダイワスカーレットがわずかに優勢なのかなぁ・・・。
受験生となってからは完全に趣味を断ち切っている私ですが最近1つ復活しつつある趣味があります。
競馬です

趣味と言ってももう10年ほどやってません。
ギャンブルの要素ではなく、ある馬に見せられて中学の時に競馬に興味を持ちました

いつものように休日に中学の悪友達と友人の家に集まってゲームをしたりしてたまってた時、ある一人が「競馬見ようぜ!」と言っておもむろに競馬新聞を広げました

そこで私が見たレースは後世にも語り継がれることとなるあのナリタブライアンとマヤノトップガンの激しい一騎打ちをなった1996年の「阪神大賞典」でした。
そのレースを見てマヤノトップガンに惹かれた私は競馬の世界にのめり込んで行きました。
有名なG1レースの実況を覚えて教室の机にそれを落書きしたり、秋のG1レースの勝ち馬を予想して競ったりしました。
しかしそんな競馬への興味もマヤノトップガンの引退とともに熱が冷め、全く競馬を見なくなりました。あのディープインパクトの3冠でさえニュースで傍観してました。トップガンの子供が走り出している頃になっても全く興味がなかったです。
話は少し変わって、今のバイト先に競馬好きな人が2人いるのですがずいぶん前から軽く競馬の話をしてました。もちろん現在走っている競走馬なんて1頭も知りません。が、話をしているだけでなんとなく「今はこうい馬が注目されてるんだなぁ・・・」と客観的に思ってました。
1度、2005年の桜花賞(優勝はラインクラフト)がおもしろそうと聞いて本気で予想してそのバイト先の人に馬券買ってきてもらったことがあったのですがそれでも私の競馬熱は冷めたままでそれ以降は一切馬券買ってないし、レースも見てません。
それが、つい1ヶ月前のジャパンカップが話を聞く限り面白そうだったので競馬新聞買ってきて、ネットでも情報収集していろいろ調べて馬券買うくらいの勢いで予想したのです。
予想は外れましたがいい線いってました。
他のレースも予想して当たったり外れたりで、もし馬券買ってたとしても収支はほぼプラマイ0ですね。
それ以降、毎週いろいろと本格的に予想してたら楽しくなってしまって今年の有馬記念はひさびさに馬券買ってみることにしました

勝ち馬予想してウダウダ言うのが一番競馬の楽しいところだと個人的に思ってます

今回の有馬記念もそのバイト先の人とウダウダ言って予想してます。
Aさんはダイワスカーレット、Bさんはウォッカから買うそうですが私はメイショウサムソンを軸にします。
見事に予想が分かれてさらにおもしろいわけですよ

毎年、年末に杉本清さんという競馬実況で有名な方とさんまさん等が有馬記念を予想しあう「さんまと清の夢競馬」という番組(だったと思う)の放映があるのですが、今年はぜひそれを見てみようと思います。
あれは収録をレース前にして、レース後にお互いの予想をウダウダ言っているところを有馬記念の映像をフラッシュバックさせながら放送する番組なのですが、視聴者の人は有馬記念の結果を知っているので客観的に「結果を知らない」2人の熱い予想を見ることができるという稀有な設定がおもしろいのです。
さてさて、レースはあさって。楽しみです☆
【“夢競馬”の続きを読む】
携帯からの投稿です

書きたいことはいっぱいあるのに全然更新できてません

それでもアクセス数が一定なのはそれだけのコアな読者がいるということでしょうか?
まぁ、このブログは司法書士試験とは全く関係ない友人もたくさん見てくれてるはずなんであまりにも更新が遅いと心配のメールがきたりします

すいません

もう少しちゃんとブログ運営します

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最近、なぜか生活習慣が変わってきてます。
従来、私は深夜3時4時くらいに寝て、朝8時9時あたりに起きてくる生活でした。
受験生となってからというより大学生の時からこんな感じです(学生の時ほどぐうたらしてませんが)
ところが最近、自然と早寝早起きなのです。
深夜1時くらいになるともう眠くてたまりません。そして朝7時には起きてきてます。
原因はよくわかりません

まぁ、社会人になればおのずとそうなるのでまあいいかと思ってます

さて、今年もあと2週間。
そして、平成20年度司法書士試験まで約200日ですね。
勉強の進み具合はそこそこ順調で、このままいけば直前期までにある程度の体勢が整えられると思います。
不安はインプットも答練も受けてないことですが、逆に受けると自分の予定が大幅に狂うのであえて今年は全て自力でいきます。
持ってる教材を確実にこなして本試験に望めたら大満足です。
またこんな感じで空いた時間に携帯から書こうかな
企業の法務担当者レベルとされている2級を受けてきました(3級はもってません。いきなり2級受けました)
さっき某予備校の解答速報見たら、これでもかっ!ってくらいの点数でした(笑)合格間違いなしです。
就職活動が長引いたら、いろんな選択肢も考えないといけないので民間企業への就職も考え、取得しておきたい資格でした。
公式テキストと過去問を2周回しただけなのでそこまで時間かけてません。10月、11月の細切れ時間のみです。
実は、私は司法書士試験に受かっていないのに他の資格に手を出すのは反対派でした。宅建や行政書士等をこの秋に受けた司法書士受験生も多いと思います。
と、いうのも私はもっているだけの資格なんて意味はないと思っているし何よりそれに割くエネルギー(時間等)がもったいないと思っていたからです。
でもこのビジネス実務法務検定の勉強をして司法書士試験科目の一部の理解がさらに深まったところもあるのです。自分でもびっくりでした。
就職のためだけに仕方なく取っただけですが、結果的によかったなと思ってます。
【“ビジネス実務法務検定”の続きを読む】
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