あと20日で本試験が来てしまう。
今の生活がなんか好きなのでちょっぴり淋しい。
もう少しこの生活を続けていたい(ずっと受験生をやっていたいという意味ではなく)
もうスケジュールがいっぱいいっぱい。
やれることも限られてきた。
でも、1つでも知識叩き込んで、1つでも多く苦手論点クリアして、1問でも多く問題解いてしっかりやりきって本番に望みたい。
あがけあがけ!
申し訳ないが・・・
アクセス解析によると先日の「ルナシー」について書いた記事に検索かけて訪問してる方が多数いらっしゃいます。
さらに「ルナシーのチケットに関する情報」みたいなブログからリンク貼られてるんですが、このブログにはそんな情報ありません。
まぁ、ルナシーについて熱く語れと言われたらブログで書きますけど(笑)
さらに「ルナシーのチケットに関する情報」みたいなブログからリンク貼られてるんですが、このブログにはそんな情報ありません。
まぁ、ルナシーについて熱く語れと言われたらブログで書きますけど(笑)
コメントに対する返信
>08さんへ
最初は単なる荒らしだと思いましたが、あなたの長い文章そしてその中から汲み取られる言葉から善意をもってコメントしてくれたものと認識しました。勘違いしてすみません。
コメントではなく記事として返させてください。
私自身たくさんの司法書士受験生のブログを拝見させていただいてます。ほんとに人それぞれいろんな環境で勉強されています。
また、私は基礎講座に通う前から数人の先輩受験生と大学を通じて知り合うことができ、いくつかの体験を聞かせてもらっています。
抽象的な前置きから入りましたが、
(以下、私は専業受験生がいいのか、兼業受験生がいいのかという議論はするつもりはありません)
専業受験生には専業なりのプレッシャーがあり、兼業受験生には兼業なりのプレッシャーがあると「思い」ます。
「思う」だけで相手方の実際の経験はわかりません。
ブログを読んだり、体験談を実際に聞かせてもらってもその人の実際の立場や環境、努力、苦労などはわからないのです。
08さんのコメントも『仕事をやっていた人が辞めて勉強するなら負担が減るぶん合格する人もいますが、その逆はただの負担を背負うだけでは?』
と末尾が『?』になってますよね。
受験生の環境というのは千差万別。それぞれがそれぞれの環境で戦うしかないのです。それは仕方がないことです。他人にはわからないのです。(当たり前ですがそれが不合格の言い訳にしてしまうのは論外です)
人は未経験のことはわかりません。不安です。
逆に、経験したことは自信になります。
08さんは文章から察するに合格者なのでしょう。
合格に至るまでの自分の努力、そして結果を経験として自分の人生の大きな自信になっていることでしょう。自分の歩んできた道が正しいと思っていると思いますし、そう誇りと自信をもつことはごく自然なことです。
ですが、人の歩む道というのは目的地がひとつだとしても同じ道を歩くとは限らないのです。
合格者なら知っているんではないんですか?
自分の周りの合格者の体験談を。
1回で受かる人もいるでしょう。
2回で受かる人もいるでしょう。
…
○回で受かる人もいるでしょう。
別に何回でもいいから受かりゃいいって言ってるのではありません。
私には私の受験環境があってその中で合格に向かって邁進しています。
あまり自分自身の詳細な受験環境を書きたくはないですが、バイトをするのは私自身の生活を成り立たせるためです。
要は「金」の問題です。
養われている人なら別として、およそ人間が何かをしようとするには必ず「お金」の問題が付きまといます。いえ、何かではなくただ生きるだけでも「お金」は要ります。
お金がないから独学で勉強する人だっているでしょう。
今、フリーターとして生活していくのは非常に不安定な生活なのです。
たとえ、勉強時間が減ったとしても社会人となって定収があるというこは私にとって大きな意味を持つのです。
家を出るのは私の家の特別な事情によるものです、それを外部の人間にとやかく言われる筋合いはありません。
私が過去2回司法書士試験に不合格になったという事実は変わりません。
ものごとには「原因」があってそれを導く「理由」があり「結果」があります。
私が不合格という「結果」を導いたのも「原因」や「理由」が私の認識している以上にたくさんあるでしょう。
そこには何か自分自身を客観的に見ないと見えてこないものがあると思います。他人によって認識するものもあると思います。
08さんがご指摘になっている私の勉強に対する姿勢がまっすぐでないという趣旨の発言はありがたく受け止めたいと思います。
あれだけの長いコメントをこのブログに寄せてくださっているのはそれだけ私を心配してくださっているのですね。それに対する礼儀として記事として返させていただきました。
その08さんのコメントをもらうことができただけでもこのブログの存在意義はあるのです。
ブログを開設して以来、たまに更新停止になったりもしましたがここまで続けてこれたのはブログに寄せてくださる温かいコメントやアドバイス、また同じ受験生でブログをやっている人にもコメントのやり取りはなくともブログを見ているだけでどこかお互い通じ合う部分があったりするからです。
このブログは私のブログです。
今後もいろんな記事を書きなぐります。
長々と失礼しました。
ありがとうございました☆
最初は単なる荒らしだと思いましたが、あなたの長い文章そしてその中から汲み取られる言葉から善意をもってコメントしてくれたものと認識しました。勘違いしてすみません。
コメントではなく記事として返させてください。
私自身たくさんの司法書士受験生のブログを拝見させていただいてます。ほんとに人それぞれいろんな環境で勉強されています。
また、私は基礎講座に通う前から数人の先輩受験生と大学を通じて知り合うことができ、いくつかの体験を聞かせてもらっています。
抽象的な前置きから入りましたが、
(以下、私は専業受験生がいいのか、兼業受験生がいいのかという議論はするつもりはありません)
専業受験生には専業なりのプレッシャーがあり、兼業受験生には兼業なりのプレッシャーがあると「思い」ます。
「思う」だけで相手方の実際の経験はわかりません。
ブログを読んだり、体験談を実際に聞かせてもらってもその人の実際の立場や環境、努力、苦労などはわからないのです。
08さんのコメントも『仕事をやっていた人が辞めて勉強するなら負担が減るぶん合格する人もいますが、その逆はただの負担を背負うだけでは?』
と末尾が『?』になってますよね。
受験生の環境というのは千差万別。それぞれがそれぞれの環境で戦うしかないのです。それは仕方がないことです。他人にはわからないのです。(当たり前ですがそれが不合格の言い訳にしてしまうのは論外です)
人は未経験のことはわかりません。不安です。
逆に、経験したことは自信になります。
08さんは文章から察するに合格者なのでしょう。
合格に至るまでの自分の努力、そして結果を経験として自分の人生の大きな自信になっていることでしょう。自分の歩んできた道が正しいと思っていると思いますし、そう誇りと自信をもつことはごく自然なことです。
ですが、人の歩む道というのは目的地がひとつだとしても同じ道を歩くとは限らないのです。
合格者なら知っているんではないんですか?
自分の周りの合格者の体験談を。
1回で受かる人もいるでしょう。
2回で受かる人もいるでしょう。
…
○回で受かる人もいるでしょう。
別に何回でもいいから受かりゃいいって言ってるのではありません。
私には私の受験環境があってその中で合格に向かって邁進しています。
あまり自分自身の詳細な受験環境を書きたくはないですが、バイトをするのは私自身の生活を成り立たせるためです。
要は「金」の問題です。
養われている人なら別として、およそ人間が何かをしようとするには必ず「お金」の問題が付きまといます。いえ、何かではなくただ生きるだけでも「お金」は要ります。
お金がないから独学で勉強する人だっているでしょう。
今、フリーターとして生活していくのは非常に不安定な生活なのです。
たとえ、勉強時間が減ったとしても社会人となって定収があるというこは私にとって大きな意味を持つのです。
家を出るのは私の家の特別な事情によるものです、それを外部の人間にとやかく言われる筋合いはありません。
私が過去2回司法書士試験に不合格になったという事実は変わりません。
ものごとには「原因」があってそれを導く「理由」があり「結果」があります。
私が不合格という「結果」を導いたのも「原因」や「理由」が私の認識している以上にたくさんあるでしょう。
そこには何か自分自身を客観的に見ないと見えてこないものがあると思います。他人によって認識するものもあると思います。
08さんがご指摘になっている私の勉強に対する姿勢がまっすぐでないという趣旨の発言はありがたく受け止めたいと思います。
あれだけの長いコメントをこのブログに寄せてくださっているのはそれだけ私を心配してくださっているのですね。それに対する礼儀として記事として返させていただきました。
その08さんのコメントをもらうことができただけでもこのブログの存在意義はあるのです。
ブログを開設して以来、たまに更新停止になったりもしましたがここまで続けてこれたのはブログに寄せてくださる温かいコメントやアドバイス、また同じ受験生でブログをやっている人にもコメントのやり取りはなくともブログを見ているだけでどこかお互い通じ合う部分があったりするからです。
このブログは私のブログです。
今後もいろんな記事を書きなぐります。
長々と失礼しました。
ありがとうございました☆